目次
自分の活動を「見せる」
WEBデザインの仕事をはじ寝た当初は、自分でも
どんな仕事があるのか、どんな特色を持ったデザイン―がいるのか、良く分からない!と言う状態でした。
WEBデザインは仕事柄、作ったものがカタチとして残る。まずは作品を見てもらうのが早いです。
実際に、ポートフォリオを見て「こんなのを作ってほしい!」「マミさんのデザインの雰囲気が好きで依頼しました」と言うお声もいただいたことがあります。
活動を「見える」形で伝えていくことの意味を日々感じています。
WORKS|Huracan ホームページ
Wardpress ホームページ 新規作成|PC・スマホ対応


STORY
WEBデザイナーとして活動を始めた年に作成した、ホームページです。
- どんな制作をしているか(メニュー、料金表)
- どんな作品を作ってくれるのか(完成イメージ)
- どんな制作の流れなのか(安心)
が、パット分かるシンプルな構成を設計しました。
テーマカラーは緑で、男性からも女性からも依頼される爽やかながらも落ち着いた雰囲気を意図しました。
ブログでは制作実績を載せつつ、一つ一つの制作の中に生まれる物語や、制作への想いが伝わるような内容を掲載し、読んだ方に親近感や製作のイメージが伝わるよう意識しました。
( 使用テーマ:SWELL 製作期間 : 約1ヶ月半 )

